佐々木希のヤンキー伝説22選!キャラは変えたが漢気溢れる性格はそのままの素晴らしい女性だった!

佐々木希さんと言えば「世界で最も美しい顔100人」ランキング

日本人最高位でランクインしたほどの美人として有名ですよね。

そんな佐々木希さんは若かりし頃、手に負えないほどのヤンキーだったことをあなたは知っていますか?

今回は佐々木希のヤンキー伝説22選!キャラは変えたが漢気溢れる性格はそのままの素晴らしい女性だった!を紹介します!

◆この記事で分かること

  • 佐々木希のヤンキー伝説22選
  • 佐々木希がヤンキーになったキッカケ
  • 佐々木希はいつヤンキーキャラを脱却したのか?
  • 佐々木希は今も心の中は現役ヤンキーなのか?

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目次

佐々木希のヤンキー伝説22選!

引用:https://www.crank-in.net/

佐々木希さんといえば「世界で最も美しい顔100人」の常連で、日本を代表する美貌の持ち主です。

また、料理上手で献身的な秋田美人というイメージです。

およそヤンキーやギャルというイメージとはかけ離れていますよね。

ですが、そんな佐々木希さんが若いころは相当ヤンチャで無茶ばかりしていたことを知っているでしょうか。

そんな佐々木希さんのヤンキー伝説を見ていきましょう。

ヤンキー伝説①:髪切りデスマッチで無敗!

引用:https://www.asagei.com/

喧嘩に明け暮れていた佐々木希さんですが、中でも壮絶だったのが髪切りデスマッチだったといいます。

髪切りデスマッチ出場です。地元の祭りの夜に行われる女同士のタイマン勝負。殴る蹴るに加え、激しい掴み合いのケンカに佐々木は勝利。負けた女の子は、制裁としてみんなの前で髪を切られてしまったんだとか。

この髪切りデスマッチで佐々木は無敗の王者だったという。今でも秋田の元ヤンたちの間では、この「秋田一武道会」は語り草になっている。

引用:https://www.asagei.com/

ヤンキー伝説②:気に入らないヤツにはヤキを入れる

引用:https://twitter.com/

佐々木希さんは中学校時代、とにかく気に入らない同級生がいると、

ことあるごとにトイレに呼び出してはヤキを入れていたといいます。

ヤンキー伝説③:挨拶しない後輩にもヤキを入れる

引用:https://twitter.com/

気に入らない同級生にヤキを入れていたぐらいですから、

挨拶しない後輩や生意気な後輩には当然のようにヤキを入れていました。

 「バリバリのヤンキーだったそうです。駅前のファーストフード店にヤンキー仲間とたむろしていて、顔見知りの後輩がその店の前をあいさつしないで通り過ぎると、電話をかけて『テメェ、あいさつねーんだよ!』と呼び出して説教していたという噂もあります…」(同)

livedoor Newsより

ヤンキー伝説④:目の下の傷は喧嘩でついた?

Xより
Yahoo!知恵袋より

佐々木希さんの右目の下に結構長い傷があるのを皆さん知っていますか?

これが度重なる喧嘩でついた傷だという噂があるのですが、実は違うようです。

佐々木希さんには、3歳年上の兄と5歳年上の兄がいるようで、

幼少期はどうやらその兄たちと毎日のように激しく遊んでいたらしく、その時についた傷だというのです。

ただ、幼少期の画像を見ても傷は無いんですよね。

傷があるのを確認できるのは、芸能界デビューした18歳以降にテレビ出演した時の画像です。

そう考えると、幼少期についたものではなく、

中学生以降の「髪切りデスマッチ」等の喧嘩が原因でついたのでは?と思ってしまうのですが…

実際の所は分からないですね。

ヤンキー伝説⑤:学校ではずっと寝ている

引用:https://twitter.com/

高校には進学していないか、進学していても中退したといわれている佐々木希さんですが、

中学校時代も2年生になってからはろくに学校に行っておらず、たまにいっても授業中はずっと寝ていたそうです。

ヤンキー伝説⑥:教師の股間を蹴り上げる

引用:https://twitter.com/

佐々木希さんの暴力は何も同年代や女子相手ばかりではありませんでした。

授業中に男性教師が急に注意をして、佐々木希さんは椅子ごと倒れてしまったため、

そのまま男性教師の股間を蹴り上げ、殴る蹴るの暴行を加えたといわれています。

ヤンキー伝説⑦:亡き父の棺も蹴り上げる

引用:https://twitter.com/

佐々木希さんの父親が亡くなった時、佐々木希さんが荒れていたことが原因では?と噂され、

腹を立てた佐々木希さんは葬式で棺を蹴り飛ばし帰ったそう。

ヤンキー伝説⑧:肩をぶつけてキレる

引用:https://news.yahoo.co.jp/

ヤンキー同士では良くあることですが、肩がちょっと触れただけでもキレてしまうという短気ぶりだったといいます。

地元の同級生の声として《いつも希とつるんでいたMという女の子は、がっちりした体型で番長みたい。二人を知らない人はいないほど、恐れられていました。私の知人は駅前で希に肩をぶつけられ、『どこ見て歩いているんだよ!』って怒鳴られたそうです》という証言を引き出している。

週刊女性PRIMEより

ヤンキー伝説⑨:中2で初体験を自慢

引用:https://asagei.co,jp/

地元ではヤンキーとして恐れられた佐々木希さんですが、その美貌ぶりは現在と変わらずモテモテでした。

モテモテな佐々木希さんですから、誘惑も多かったことでしょう。

そんな佐々木希さんは、中学2年生の時に、1つ年上の先輩と初体験をしたらしく、そのことをクラスの皆に自慢していたといいます。

ヤンキー伝説⑩:中2からタバコ

引用:https://asagei.co.jp/

ヤンキーが10代から喫煙することは珍しくありません。

恐れられるほど生粋のヤンキーだった佐々木希さんが

中学生のころから喫煙していたとしても不思議はありません。

プリクラが流出

ミスドでいっぷくと書かれたくわえタバコの佐々木希さんが写ったプリクラも流出しています。

ただ良く見てみると、タバコは口から離れており、プリクラの装飾の1つのようです。

引用:https://news.yahoo.co.jp/

ヤンキー伝説⑪:卒業アルバムの写真を撮影できなかった

これは、佐々木希さんの卒業アルバムの写真ですが、全くヤンキーではありませんね。

というのも、佐々木希さんは中学2年生時からほとんど学校に行っていないことで、

卒業アルバムの写真が撮れなかったため、仕方なく中学1年生時の時の写真を使ったので

大人しいころの写真しかなかったわけです。

引用:https://news.yahoo.co.jp/

ヤンキー伝説⑫:卒業式は途中で帰る

引用:https://jishin.com/

佐々木希さんは卒業式を途中にして帰ってしまっています。

通常、卒業式といえば教師にお礼参りや、気に食わない後輩をシメるなど、

ヤンキーにとって一大イベントのはずです。

しかし、そういったことに参加せずに途中で帰ってしまうということは、

つるむことが嫌いだったのかも知れませんね。

ヤンキー伝説⑬:バイトなのに客にメンチを切る

引用:https://twitter.com/

佐々木希さんは中学卒業後、高校には行かず、「流行屋(はやりや)」というショップでバイトしています。

JR秋田駅前にある秋田フォーラスという複合商業施設内に入っていたお店です。

ここで働いていた16歳の時にスカウトされています。

 「地元で取材したことがあるんですが、佐々木は家庭の事情で高校には行ってません。高校には行かず、秋田駅前のショップでバイトしていたところスカウトされ、芸能界入りしました」(週刊誌記者)

livedoor Newsより

しかし接客態度はお世辞にも「良い」と言えるものではありませんでした。

なんでも、気に入らないお客さんには徹底して悪態をついていたそうです。

「いらっしゃいませ」「ありがとうございました」は言わない

これは飽くまで気に入らない客に対してだけなのですが、そういった客には「いらっしゃいませ」「ありがとうございました」などを基本的な挨拶すらしませんでした。

常にメンチを切り続ける

気に入らない客に対してはメンチを切るというより、店内にいる間はずっと睨んでいたそう。

「ダサイ」と陰口をたたく

さらには他の従業員と、客のことをダサいなどと陰口をたたいたりもいていたようです。

従業員とも喧嘩する

標的になるのは何も客だけではありません。

従業員相手でも気に入らなければすぐに喧嘩になったそうです。

ヤンキー伝説⑭:取材中にタバコ(18歳当時)で悪態をつく

引用:https://twitter.com/

芸能関係の仕事を始めても、最初は嫌々だったためか、態度が悪かったといいます。

 デビュー直後の佐々木をインタビューした女性誌のライターはこう証言する。

「インタビューの場所がロケバスの中だったこともあって、ダルそうにタバコをスパスパと吸い始めたんです。その横柄で生意気な態度は、まさに田舎のヤンキーそのもの。やりたい放題で、とても“我慢”しているようには見えませんでしたね」

livedoor Newsより

ヤンキー伝説⑮:無免許運転

引用:https://twitter.com/

ヤンキーだけに車には異常に興味があったようで、好きな車の話になって饒舌になりすぎてしまうことも。

 デビュー直後の佐々木をインタビューした女性誌のライターはこう証言する。(中略)

終始やる気のない態度で取材に応じたのだが、自動車の話題にはなぜか食いついた。

「あたし、免許欲しいんっすよね。だから、カレシの車でよく練習してるんっすけど。あっ、ヤッベ言っちゃった。マジ、ヤッベえ。ウケる」

livedoor Newsより

ヤンキー伝説⑯:パシリを連れて取材を受ける

引用:https://jishin.com/

デビュー当時、まだまだ常識知らずの佐々木希さんは、仕事の現場にパシリに使える仲間を同行させていたことも。

 デビュー直後の佐々木をインタビューした女性誌のライターはこう証言する。(中略)

なんと、佐々木が秋田でつるんでいたヤンキー仲間を両脇に従えて取材現場に現れたからである。

「ちょっと、喉渇いたから、コーラ買って来て」

 と、仲間をあごで使う佐々木。

livedoor Newsより

ヤンキー伝説⑰:楽屋を散らかして片付けずに帰る

引用:https://cyoinatu-onna.com/

今では良妻賢母のイメージが強い佐々木希さんですが、若いころは真逆だったようで、

楽屋を散らかし放題で片付けずに帰ることが常だったといいます。

ヤンキー伝説⑱:雑誌に出ているライバルの顔を塗りつぶす

引用:https://www.pinterest.jp/

少しは仕事に対して意欲が出てきてからもヤンキー気質は中々治らず、

気に入らないライバルが出ている雑誌を見ると、

そのライバルの顔をマジックなどで塗りつぶしていたといいます。

ヤンキー伝説⑲:毎晩クラブに入り浸る

引用:https://www.oricon.co.jp/

現在は仕事に対しても熱心で真面目といわれる佐々木希さんですが、

若いころは秋田の田舎から東京に出てきたことで遊び歩くようにようになっており、

翌日が仕事でも毎晩クラブなどに入り浸っていたそう。

ヤンキー伝説⑳:祭りの時は「くわえタバコ」でビールをあおる

引用:https://ameblo.jp/

麻生十番祭りでは、ヤンキー仲間を引き連れてくわえタバコでビールをあおっていたといいます。

10代から飲酒をしているだけあって、ワインや日本酒が好きといい、

地元秋田の日本酒なら一晩で一升を空けるほどの酒豪です。

ヤンキー伝説㉑:木下優樹菜もビビる

引用:https://cyoinatu-onna.com/

木下優樹菜は副番だった

木下優樹菜さんは、地元の「タイマントーナメント」で決勝にまで残り、

そこで敗れて副番になったという武勇伝を持っています。

「中学時代には副番長を務めていた。タイマンで勝負し、優勝すると番長になれるトーナメントが行われ、惜しくも決勝で敗れたため、副番長の座に収まったそうです」と芸能プロ関係者。

東スポWEBより

後輩に空気を入れられる

 一方の木下は遅れること2年、08年から同誌の実習モデルを経て専属モデルに昇格。そこで“タイマン”を仕掛けたというのだ。

「木下のヤンキーの後輩だかが、佐々木のことを知っており、こうささやいたそうです。『姉貴、佐々木希ってのは秋田で名前が知られているらしいです。生意気だからシメてやりませんか。じゃなければ格好つかないじゃないですか。やっぱり姉貴が一番だってことを思い知らせてやりましょうよ』」(芸能関係者)

 このように空気を入れられたら、木下としても黙っているわけにはいかない。

東スポWEBより

やる気満々の木下優樹菜

引くに引けなくなった木下優樹菜さんは、佐々木希さんとのタイマンに臨むつもりだったといいます。

「秋田だか何だか知らねぇーけど、ここは東京だよ。東京に来たからには東京の流儀に従ってもらうしかねぇーだろ! ま、ちょっとシメてやるか。最初が肝心だからな」とタンカを切ったというのだ。

東スポWEBより

アイサツ代わりにメンチを切った

木下優樹菜はやる気満々だったのですが、

佐々木希さんはそんな木下優樹菜さんを一瞥してシカトしていたといいます。

 もちろん佐々木はそんなやりとりがあったことなど知る由もない。一方の木下は完全に“戦闘態勢”で初対面の場に向かった。専属モデルとしては先輩にあたるため当然、木下の方からアイサツしなければならないが、その代わりにメンチを切ったという。

東スポWEBより

コントのようなオチ

この初対面がタイマンの勝敗を決していたようです。

 いよいよタイマンか!? しかし、木下の口から出てきたのは「このヤロー!」でも「なめんなよ!」でもなく、「私、木下優樹菜と申します」「ぜひ、仲良くしてください」とへりくだったものだった。もちろん佐々木としては断る理由もなく、何事もなく温和な雰囲気で初対面は終了した。

東スポWEBより

瞬間的に相手の強さを察知する能力は大切

タイマン勝負は木下優樹菜さんの野生の勘とでもいうものによって、

戦わずして佐々木希さんに軍配が上がりました。

 驚いたのは木下のヤル気満々の言動を知っていた周囲だ。その人たちに向かって、木下はポツリこうつぶやいたという。

「やべぇ~よ。あの目はモノホンだよ。アイツにだけは手を出さない方がいい」。その後、2人が仲良くなったことは多くの業界人が知るところだろう。

東スポWEBより

ヤンキー伝説㉒:武井咲と一触即発

引用:https://ageteke.jp/

佐々木希さんと武井咲さんは不仲なようですね。

なんでもドラマで共演したことで出会ったらしいのですが、一触即発の状況があったとか。

何があったのでしょうか?

佐々木希と武井咲さんが抗争モードに

どうやら元ヤン同士で佐々木希さんの方が年齢が上ということだけで、

「パシリ」扱いされたことが武井咲さんとしては嫌だったようですね。

 元ヤンで知られる女優・佐々木希(25)がドラマ現場で、やはり元ヤンの武井咲(19)にマジギレ。完全に抗争モードだという。武井もケンカ上等の態度を見せ、1歩も引かぬ構えだ。(中略)

 「佐々木は最初のうちこそ、それなりに武井をかわいがっていた。いわゆる“上下関係”ってやつで、武井にジュース買いなど多少“パシリ”扱い。佐々木としては友情みたいなものだったのでしょう」(制作関係者)

livedoor Newsより

佐々木希のNG連発に「しっかりしてよ」

佐々木希さんはまともに学校に通っていないので、漢字が超苦手というのは分かる気がしますね。

それでNG連発してしまい、武井咲さんがポロッと言ってしまったようです。

 とはいえ、女優としての佐々木は漢字が超苦手。正確に台本が読めず、NGを出すことがしょっちゅう。これには武井もウンザリしていたという。
 「どうでもいいシーンで撮影が止まることもザラ。そんなことが度重なったあるとき武井は『ウ~ン、しっかりしてよ』とポロッと言ってしまった。佐々木は一瞬、驚いた表情で周囲も凍ってしまった」(同)

livedoor Newsより

タメ口をきかれてブチギレ

佐々木希さんの食事の誘い方が「食事行くよ」というのが何ともヤンキーっぽいですね。

それに対して武井咲さんは「一人で行って」とタメ口で返したというのですから、気合入ってますよね。

 当然、元ヤン同士の見せかけ友情も崩壊。
 「武井がスタッフと話をしている最中、佐々木が『食事行くよ』と命令調で誘うと『ちょっと一人で行って』とか迷惑気味に返答。このタメ口での拒否には佐々木も目を白黒。即座にその場を離れ、すごい形相で『ザケんなよッ!』と小声で吐き捨てたのは、一部関係者も聞いていた。いまや周囲も腫れもの扱い」(同)

livedoor Newsより

喧嘩買います、武井咲です

まぁ誰でも命令されるのは嫌いですよね。

それにしても「売られたケンカは買うつもり」って、ドラマの撮影現場で出る言葉じゃないですよね。

 年下ながら、武井もかなり肝が据わっている。
 「『のぞみちゃん、先輩面し過ぎでウザイ』とスタッフに不満暴露。なんら上下関係もないのに命令されることを嫌っているんです。売られたケンカは買うつもり」(ドラマ関係者) 

友情の行方は血の雨か。

livedoor Newsより

佐々木希がヤンキーになったキッカケは父親の自殺だけじゃない

引用:https://www.mag2.com/

父親が事故に遭う

佐々木希さんがグレたキッカケは複数の理由があります。

社会復帰できない体に

佐々木希さんの父親は、仕事を転々としており、最終的に行き着いた職場が軽貨物の運送会社である「赤帽」でした。

しかし、その仕事中に大事故に遭い、一命は取り留めたものの、後遺症が残ってしまい

仕事に復帰できない体になりました。

佐々木希の喘息が悪化し新体操を辞める

佐々木希さんは、新体操をしていたのですが、持病の喘息が悪化し激しい運動ができなくなり

新体操を辞めることになります。

地元のワルとつるむようになりヤンキー化

新体操を辞めた後、そのショックからなのか地元のワルの先輩などとつるむようになり、

佐々木希さんも感化されて不良化していきます。

父親の姿を見るのが辛くてヤンキー化

ヤンキーになった理由には新体操を不本意に辞めたことだけが原因ではなく、

父親が心身ともに参っている姿を見るのが辛くてグレたのです。

父親が自暴自棄になる

社会復帰できない体になってしまったことを気に病む

佐々木希さんの父親は、体に後遺症が残り、社会復帰も断たれ精神的に非常に病んでしまいます。

娘である佐々木希がヤンキーになってしまったことを気に病む

一説には、娘がグレ始めたのは自分のせいだと父親が深く気に病んでおり、

それが精神的に父親を追い詰めてしまったともいわれています。

中2の時に父親が自殺

そんな中、人生に絶望した父親が自殺してしまいます。

佐々木希さんにとって、父親の死はその後人生を大きく変えてしまう要素だったといえます。

このころから佐々木希さんのヤンキー化が加速したようです。

佐々木希がヤンキーキャラを脱却したのはいつなのか?

引用https://jisin.jp/

佐々木希さんがヤンキーから脱却したハッキリした境目はあるわけではありません。

ですが、徐々にキャラ変更をしていったころというのは全国放送の番組やCMに出る様になってからのようです。

仕事に興味を持てるようになり、本格的に芸能活動をしようと決心したことが脱却のキッカケ

なったのではないでしょうか。

佐々木希は今も心の中は現役ヤンキー

引用:https://jisin.jp/

渡部建の不倫相手にも直接電話してブチギレ

引用:https://www.oricon.co.jp/

不倫相手を威嚇

「あなた酷いですね。今の会話、録音していますから。嘘をついたら大変ですよ」

そう低い声で電話越しの相手を“威嚇”したのは女優の佐々木希だ。

FRIDAYデジタルより

THE・修羅場

渡部建さんが不倫相手に電話をかけ、その後佐々木希さんに代わるという修羅場がそこにありました。

電話越しの相手は渡部と“関係”を持ち、文春の取材に応じたAさん。渡部は文春記者の直撃取材に取り乱し、現場から逃走。その後、Aさんら関係を結んだ相手に事実確認の電話をしていたというが、その際、渡部が妻に電話を代わる場面もあったという。

FRIDAYデジタルより

佐々木希は不倫相手にブチギレているが…

冷静を装っていたようですが、あふれ出る怒りは抑えられなかったようですね。

「夫から電話を代わった佐々木さんは怒りを押し殺すように、相手女性に事実関係を問い質したそうです。『幸せな家庭をめちゃくちゃにしやがって!』という気持ちもあったのかもしれません」(スポーツ紙記者)

だが、電話越しに話す佐々木は夫よりも、相手女性に対し怒りをあらわにしている。これが一体何を意味するかと言えば……。

FRIDAYデジタルより

冷静に考えると、佐々木希さんはなぜ不倫相手にブチギレているのでしょうか?

この不倫は渡部建さんが、自分の性欲を満たすためだけに一方的に不倫相手の女性を呼び出し、

「多目的トイレ」で肉体関係を結んでいた、という内容のはずですよね。

渡部建が保身のために嘘をついていた

最初の頃、渡部建さんは自己保身のために「ハニトラ」だと嘘をついていたようですね。

だから佐々木希さんは不倫相手にブチギレていたんです。

「佐々木さんは当初は美人局を疑っていたようです。渡部さんは最初、『ハメられた』『ハニートラップだ』という主旨の話で報告したそうですから。その中にセクシー女優がいたことからも、渡部さんは『仕事の関係でいろいろあったと誤魔化せる』と思ったのでしょう。佐々木さんはひとまず夫の言い分を信じ、相手女性に訴訟をチラつかせて詰問したのです。

FRIDAYデジタルより

佐々木希は2度傷を付けられた

ひどい話ですね。渡部建さんの自己保身のための嘘のせいで、佐々木希さんは2度傷つけられることになります。

しかし、実際はハメたわけでも何でもなく、渡部さんの行為がゲス過ぎて、恨みを買っていただけ。文春砲の中身がわかると、夫の説明と齟齬が生じ、佐々木さんは二度傷つくことになりました」(同・スポーツ紙記者)

FRIDAYデジタルより

「妻に説明し、謝罪しました」のくだり

ゲス不倫は誰も得をしないですね。

「妻に説明し、謝罪しました」と言っても佐々木希さんの心の傷が癒えることはないでしょう。

渡部は所属事務所を通じて、

《今回の報道に関しましては、私の不徳の致すところであり、 家族を深く傷つけ、また、普段お世話になっている仕事関係の皆様、応援をしてくださる皆様に対し多大なご迷惑をおかけしたと大変猛省しております。 妻にも説明し、謝罪しました。 誠に申し訳ございませんでした》

とコメント。「妻に説明し、謝罪しました」のくだりは、文春の中身を知り、観念したかのようにみえる。

FRIDAYデジタルより

佐々木希は今でも漢気のあるヤンキーだった

引用:https://topcoat.co.jp/

仕事も家庭生活も順風満帆だった’20年に渡部の多目的不倫が報じられたことで生活は一変。それでも、佐々木は渡部を見捨てなかった。

 「佐々木さんにとって一番大きかったのが、長男の存在でしょう。やはり子どものことを考えて離婚しなかったのは間違いない。それと彼女の性格も大きいでしょうね。あんな可愛い顔ですが、若い頃から″漢気″あふれる女性でしたから(笑)。一度は愛した男性が崖っぷちにあるときに、見捨てることなんて彼女の性格からできなかったのでしょうね」(芸能プロ関係者)

FRIDAYデジタルより

SNSの反応は?

ネットでは佐々木希さんの印象に対してどんな声が上がっているでしょうか。

ネットでは佐々木希さんがヤンキーでも全然構わないという肯定的な意見がほとんどです。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回は、佐々木希のヤンキー伝説22選!キャラは変えたが漢気溢れる性格はそのままの素晴らしい女性だった!を紹介しました!

まとめるとこんな感じです。

◆この記事で分かること

  • 佐々木希のヤンキー伝説は、髪切りデスマッチや気に入らないヤツは誰でもヤキを入れる他22個!
  • 佐々木希がヤンキーになったキッカケは父親の自殺や喘息悪化で新体操を辞めたこと!
  • 佐々木希は、全国放送に出始めてから、徐々にヤンキーキャラを脱却した!
  • 佐々木希は今も心の中は男気溢れる、現役ヤンキーだった!

こうした噂は必ず尾ひれがつくものですが、話半分だとしても相当な武勇伝といえますね。

旦那の件で色々大変そうではありますが、今後の活躍に期待です!

最後までお読みいただきありがとうございました!

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